2番線の話

Image Hosted by ImageShack.us最近、地下鉄の2番線で、少し意外なことが起こった。

実は、僕は朝弱い。先週、普段に、地下鉄を間に合うように、走っていた。ホー� に着いたとき、電車のドアが閉まっていた。やばいと思って、また遅刻する…そして電車の運転手は、窓から、顔を出して、「おい、君、こちに乗って」って言った。彼はけっこうホモのスタイルがあったから、ちょっと迷ったけど、やっぱり、乗った。運転してみたかった、� �ん� けど、向こうが断った:全部は自動� から、運転する� �合じゃないって。でもその日、遅刻しなかった。

次の日、同じ線で、小説を読んでいた。すると、金髪の女の人に話しかけられた。「すみません、ドイツのテレビなんですけど、「電車で本を読むフランス人」についてのドキュメンタリーを作ってるんですけど、ヴィデオをとっていいですか?」と聞かれた。「いいよ」って答えた。でも誰かは自分のヴィデオをとると、本を読むのは難しい。全然集中できないの� 。それより、すごくバカの小説読んでいた僕はちょっと恥ずかしくて、題名を見せないように読んでいた。それで、いつか、ドイツのドキュメンタリーを見ると、恥ずかしくて、本を読む振りしているフランス人の姿を見たら、僕� 。

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  • Ca ne saurait tarder...

2 Commentaires sur “2番線の話”

  1. kazu nous interpelle :

    コメント全部消えちゃったみたいだね。じゃあ、もう一度書いておくよ。
    僕のブログにコメントありがとう。
    メトロの運転席に入れるなんてなんてラッキーなんだ!しかも、パリのメトロも自動運転なんだね。どうりで、不真面目そうな格好をした人が運転席に座ってるわけだ!あれは飾りなんだね!mdr  :lol:
    それじゃあね。

  2. RMK nous interpelle :

    ブログを変えて、DBの引越しを失敗したらしい…ごめんなさい!こちらこそ、コメントを残ってくれてありがとう。kazuさんのブログのリンクをHPにつけた。

    実は、パリのメトロの本当に自動運転は14番線だけだ。その線意外に、運転手がいるけどあっまり運転しない。時々、ボタンを押すだけ(それ、この目で見た)。フランスって感じだな…